埼玉県建築基準法施行条例の一部を改正する条例新旧対照表(傍線の部分は、改正部分)
     改     正     案      現       行
   埼玉県建築基準法施行条例
第一条〜第八条 (略)
 (日影による高さの制限)
   埼玉県建築基準法施行条例                  
第一条〜第八条 (略)                      
 (日影による高さの制限)                    
第八条の二 法第五十六条の二第一項の規定により、指定する対象区域、制限を受ける建築物として法別表第四 (ろ)欄四の項イ又はロのうちから指定 するもの、同表 (は)欄二の項及び三の項に掲げる平均地盤面からの高さの うちから指定するもの並びに生じさせてはならない日影時間として同表  (に)欄の各号のうちから指定する号は、次の表のとおりとする。 第八条の二 法第五十六条の二第一項の規定により、指定する対象区域、制
 限を受ける建築物として法別表第四 (ろ)欄四の項イ又はロのうちから指定 
 するもの、同表 (は)欄二の項及び三の項に掲げる平均地盤面からの高さの 
 うちから指定するもの並びに生じさせてはならない日影時間として同表 
  (に)欄の各号のうちから指定する号は、次の表のとおりとする。    

 
   対   象   区   域
 
法別表   第四 (ろ)欄四の項イ又はロ

 
平均地

盤面からの高さ


 
法別表第四

(に)欄の号




 

 

 
   対   象   区   域
 
法別表   第四 (ろ)欄四の項イ又はロ

 
平均地

盤面からの高さ


 
法別表第四

(に)欄の号




 






 

法別表第四 (い)欄に掲げる地域又は区域


 

法第五十二条
第一項各号に
掲げる建築物
の容積率に関
する区域





 





 

法別表第四 (い)欄に掲げる地域又は区域


 

法第五十二条
第一項各号に
掲げる建築物
の容積率に関
する区域





   (略)  (略)      (略)      (略)  (略)      (略)


 
第一種中高層住居専用地域又は第二種中高層住居専用地域 十分の十又は
十分の十五で
ある区域


 
四メートル
 

   (一)
 


 


 
第一種中高層住居専用地域又は第二種中高層住居専用地域 十分の十又は
十分の十五で
ある区域


 
四メートル
 

   (一)
 



 

 
十分の二十で
ある区域

 
四メー
トル
   (二)
 

 

 

 
十分の二十で
ある区域

 
四メー
トル

   (二)




 



 
十分の三十、十分の四十又は十分の五十である区域


 
四メートル

 

   (三)
  
  



 



 



 
十分の三十である区域

 



 
四メートル

 

   (三)

 



 



 
第一種住居地域、第二種住居地域又は準住居地域

 
十分の十、十分の十五又は十分の二十である区域


 

四メートル
 
  
   (一)

 



 



 
第一種住居地域、第二種住居地域又は準住居地域

 
十分の二十
ある区域

 



 
四メートル

 

   (一)

 



 



 



 
十分の三十、十分の四十又は十分の五十である区域


 

四メートル
 

   (二)

 



 



 



 
十分の三十又は十分の四十である区域
 



 
四メートル

 

   (二)

 



 



 
近隣商業地域


 
十分の十、十分の十五又は十分の二十である区域


 

四メートル
 
 
   (二)

 



 



 
近隣商業地域


 
十分の二十である区域

 



 
四メートル

 

   (二)

 



 




 
準工業地域(都市計画法(昭和四十三年法律第百号)第十一条第二項の規定により定められた流通業務団地の区域を除く。) 十分の十、十分の十五又は十分の二十である区域
 




 

四メートル

 

   (二)


 




 




 
準工業地域(都市計画法(昭和四十三年法律第百号)第十一条第二項の規定により定められた流通業務団地の区域を除く。) 十分の二十である区域


 




 
四メートル


 

   (二)


 




   (略)  (略) (略)  (略)   (略)  (略) (略)  (略) 
2〜4 (略)
 
2〜4 (略)
 
第十条〜第十二条の七 (略)
(四階以上に設ける教室等の禁止)
第十三条 盲学校、ろう学校又は養護学校の用途に供する建築物の四階以上 には、教室その他児童、生徒及び幼児を収容する室を設けてはならない。
  ただし、これらの学校の高等部の生徒を収容する室で建築物の構造及び 設備の設置状況により安全上及び避難上支障がないものとして知事が認め る場合は、この限りでない。
第十四条〜第五十八条 (略)  
第十条〜第十二条の七 (略)
(四階以上に設ける教室等の禁止)
第十三条 盲学校、ろう学校又は養護学校の用途に供する建築物の四階以上 には、教室その他児童、生徒及び幼児を収容する室を設けてはならない。



第十四条〜第五十八条 (略)